新大学生に適したパソコンを本気で考える

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書いたはいいものの、結論も結論までの道筋もクソであった為、お蔵入りしていた下書き投稿です。眠らせといてもどうしようもないので、公開はしますが、中身はクソであることを甘んじて受け入れて、読んでください。

3月になると、大学への入学を控えている高校生の方々は、大学生活に向けて家、家具など様々な物を揃えていく段階にあるかと思います。この投稿では、その中でも大学生活における学業に直接的に影響を与える可能性が高いパソコンについて考えてみます。

今の世の中でインターネットで検索かければ、「大学生向けのおすすめパソコン」や「どのようなパソコンを買うべきか」なんて記事はいくらでも出てきます。もしかしたら、大学から推奨パソコンなんて名目で、おすすめパソコンのチラシが送られてきているかもしれません。しかし、それらが本当に新大学生であるあなたに適したパソコンであるのかは、実際に買って大学生活を送ってみないと分かりません。可能な限りパソコンと自分の大学生活のミスマッチを避けたいと思いませんか。

ということで、この記事では新大学生が送るであろう大学生活を考え、本気で新大学生に適したパソコンを考えてみます。より正確には、新大学生が後悔しない最高のパソコンの探し方を考えてみます。

タイトルでは新大学生と銘打っていますが、専門学校であっても当てはまる可能性がありますし、高校生、新社会人であっても役立つ可能性があります。

この投稿を読むにあたっての前提と注意

前提として、大学から推奨されるパソコンや家電量販店などでおすすめされるパソコンやそのビジネスモデルを否定する投稿ではありません。この投稿はそれらが本当にあなたのために勧められたパソコンであり、あなたにマッチするパソコンであるのかを自分の頭で考える手助けの1つになることを期待して執筆しています。

後、私は1人の人間です。可能な限り、間違いは減らそうとしていますし、偏見で語るときには偏見であると明示することを心がけています。しかし、それでも間違いや偏見を消し去ることはできません。この投稿はあなたにとっての1つの判断材料に過ぎません。これだけを信じることは新たな間違いへ近づく一歩になる点に注意してください。

大学生活について考える

そもそも大学生活って何だろうかという大前提について考えてみます。あなたがこれから入学する大学で何をして、どのようなことをしたいのかによって、どのようなパソコンが求められるのかが変わってきます。まずは、3つの観点で考えていきます。

初めに大学生活の期間から、大学生活を考えてみます。大学といえば一般的には4年制大学が挙げられます。もしも、医学部・歯学部・獣医学部への進学の場合は6年制です。大学の区分ではありませんが、専門学校への進学である場合、1年制から4年制のいずれかです。つまり留年や休学、留学を考えない場合、基本的に1年から6年で卒業します。卒業までに1年を要する場合と6年を要する場合では、パソコンの使用頻度や耐久性、保証に差が出てきます。単純に考えても、あなたにとって最高のパソコンの定義は、この時点で異なってくる可能性が高いです。

次に大学で何をするかから、大学生活を考えてみます。世の中にはたくさんの学部学科が存在しており、大学によって勉強する内容や実際に何をするのかなどは千差万別です。そのため明確にこの学部学科の場合、これがおすすめ!と安易に書くことはできません。というか、この書き方をしている場合、個人的には信用できません。そこで、これから行く大学で受講したい講義の内容などを調べて、どのようなことをするのか、想像してみてください。それによって、あなたにおすすめのパソコンが変わってきます。偏見が混じっていますが、例を挙げると文学部・法学部の場合、レポートをたくさん書くことがあっても、大半はレポートを書くだけで済む場合が多いかもしれません。情報学部や理工学部の場合、レポートを書く他にコンピュータサイエンス領域などでパソコンを酷使する事があるかもしれません。理学部や薬学部の場合、多くのデータを基に分析を行ったり、専門領域に特化したソフトウェアなどを利用する事でパソコンにそれなりの処理能力が求められるかもしれません。

最後に大学以外で何をするかから、大学生活を考えてみます。大学生活の中心には大学が常に存在すると考えていいですが、少なくとも日本の大学において大学が生活の全てになることは考えられないです。そうなるとゲームをやってみたかったり、動画編集をしてみたいと考えることもあるかもしれません。その時、パソコンが耐えられるかは非常に重要になってきます。将来的な自分の興味関心の全てを組み込んで、パソコンを考えることはできないかもしれませんが、現時点の興味関心に基づいて考えることはできます。将来的なパソコンと大学生活のミスマッチを防ぐためにも、大学生活のQOLのためにもここは非常に重要です。

3つも面倒くさい観点について考えてきたことによって、あなたの大学生活の解像度が少し増したのではないないでしょうか。ここで考えたことを基に実際にパソコンの事について考えてみます。

パソコンを選ぶ際に見るべき項目

現時点であなたの中には、自分が送るであろう大学生活が何となくイメージされているかと思います。では、そのイメージを実際のパソコンに当てはめていきます。

価格

あれこれ言ってきましたが、結局お金は大事なので、ちゃんと予算を決めましょう。パソコンというものは厄介で、良いものを求めだすと際限なく価格が上がっていきます。ちゃんとこのぐらいの金額ならパソコンに払える、払っても良いというラインを決めておいてください。ある程度の自由度を持ってパソコンを決めたいのであれば、10万円±1万円ぐらいで考えておきましょう。ここを下回ると極端にパソコン選びの自由度が下がる印象があります。

保証

意外と重要な項目かもしれません。可能であれば、この恩恵を受ける必要がないことを願っておきますが、人の願いが儚く敗れることは、この混沌とした世の中で常に起きうることです。

多少、金額が高くなっても保証があることは安心につながるかもしれません。大学生活を送る期間と実際の保証期間が一致しているかに注意してください。4年間大学生活を送るのに、1年で保証が切れてしまっては困ることになるかもしれません。

ちなみに大学推奨パソコンは高いかもしれませんが、家電量販店やメーカーで購入するよりも確実に大学への在籍期間中の保証が付いています。

画面サイズ

完全に好みです。ただし少なくとも13インチ以上のパソコンを選ぶことをおすすめします。様々なディスプレイを使ってきた経験の中で、13インチ未満は作業する時に不便でした。単純に表示できる情報量が少なく、生産性が圧倒的に低いです。

サイズが大きいと本体サイズと重量が比例して重くなる点は注意が必要です。もしも持ち運ぶ事を考えているのであれば、大きければ良いわけではないという事を心に止めておく必要があります。

OS

度々議論されている点です。まず前提として一般的には、世の中にWindowsが主流です。ただし、一部の業界や用途によっては、他OSが主流で活躍している事もあります。

前提を踏まえて、以下によく目にするOSを列挙します。各OSのバージョンなど細かいことは省略します。

  • Windows
  • macOS
  • Linux
    • Ubuntu
    • Debian
    • Arch Linux
    • Fedora
    • Linux Mint

商業的に開発・販売されているデスクトップ向けOSとして、WindowsとmacOSの2つがあります。世の中の人に知ってるOS教えてと聞けば、ほぼ90%ぐらいの人がこの2つを挙げるでしょう。そのぐらい知名度があります。

対象的に非商業的に開発されている事が多いデスクトップ向けOSとして、Linux系があります。詳しく語ることはしませんが、Linuxという元となる物があり、それに色々な人が趣味趣向に基づいて色を付けて、Ubuntu、Debian、Arch Linux、Fedora、Linux Mintなど様々なOSが生まれました。これらは多くの場合、非商業的に開発され、配布されることが多いです。もちろん商業的に開発・販売されている場合もあります。ここではまとめてLinuxとして語ります。(技術系のクラスタの方々は怒らないで、ここはLinuxについて深く語る場所でもなければ、歴史を語るところでもないのです。)

各OSについて簡単な説明の上で、あなたに適しているOSを考えてみます。初めに大学推奨パソコンに搭載されるOSを確認してみてください。大学推奨パソコンが本当の意味であなたに適しているかは分かりませんが、少なくともその大学において困ることがないパソコンであり、大学推奨パソコンに搭載されているOSは、大学で最も使われており、講義で最も説明に使われているものであると考えられます。ということは、あなたが大学生活を送る上で失敗することのないOSの選び方は、大学推奨パソコンと同じOSを選ぶということになります。

では、大学推奨パソコンに搭載されているOSと異なるOSが搭載されたパソコンを買うと失敗するかと言われれば、そうでもありません。パソコンにどのOSが搭載されていても、このパソコンでこれができて、こちらではできないなんて事は基本的に発生しません。面倒なやり方であったり、似通った代替ソフトウェアで乗り越えられる事が多いです。解決策に向かってちゃんと調べ、行動を起こせる人にとっては、OSの壁は小さな障壁だと思います。

CPU

パソコンの処理速度にダイレクトに影響します。古い型番であれば、それだけ処理速度は落ちますし、新しい型番であればあるほど、基本的には処理速度が上がります。そのため可能な限り新しい物を選ぶことが、比較的重要となります。

世の中に出回っているCPUは、Intel社が作るCPUとAMD社が作る大きく分けて2つの種類のCPUがあります。ここではそれぞれのCPUが最新の型番であるかの見極め方を簡単に説明します。

Intel

IntelのCPUで一般に流通しているものには、Intel Coreシリーズがあります。例として、Intel Core i7-12700FやIntel Core i5-12600Kなどが挙げられます。

ちょっと詳しい方なら分かるように、Intelは初めに大きなカテゴライズとしてCore i9、Core i7、Core i5、Core i3が用意されています。i9が最も処理性能が高く、i3が最も処理性能が低いものであると、考えていただいて大丈夫です。Core i3だから避けるべきであるかと問われれば、そうでもないです。

次のカテゴライズとしてCore i3/i5/i7/i9に続く数字とアルファベットがあります。数字とアルファベットにはそれぞれ細かな意味が含まれていますが、それらは正直あまり気にする必要はありません。重要なのは、数字の最初が重要です。一部例外がありますが、Intel Core i7-12700Fであれば12が重要です。この12はIntel Coreシリーズの第12世代のCPUであることを指しています。例えば、Intel Core i7-10700の場合は、Intel Coreシリーズの第10世代CPUとなり、これがIntel Core i7-8700Kの場合は、4桁なのでIntel Coreシリーズの第8世代CPUとなります。この世代が重要であり、執筆時点でIntel Coreシリーズの最新は第12世代です。世代の中での処理能力は、更にあとに続く数字やアルファベットで分かってきますが、何よりも世代を読み解くできる事が重要です。これだけでやばいパソコンなのかを見極められます。

AMD

AMDのCPUで一般に流通しているものには、Ryzenシリーズがあります。例として、Ryzen 9 6980HSやRyzen 5 5600HSなどが挙げられます。

AMD RyzenシリーズのCPUもIntel Coreシリーズと同様に、大きなカテゴライズとしてRyzen 9、Ryzen 7、Ryzen 5、Ryzen 3が用意されています。Ryzen 9が最も処理性能が高く、Ryzen 3が最も処理性能が低いものであると、考えていただいて大丈夫です。Ryzen 3だから避けるべきであるかと問われれば、そうでもないです。

次のカテゴライズとしてRyzen 9/7/5/3に続く数字とアルファベットがあります。数字とアルファベットには、細かな意味が含まれていますが、正直あまり気にする必要はありません。重要なのはIntel同様に世代です。見方はIntelと同じで、最初の数字に着目しましょう。Ryzen 9 6980HSの場合、6980HSの6です。これはAMD Ryzenシリーズの第6世代CPUである事を指しています。Ryzen 5 5600HSの場合は、5600HSの5で、AMD Ryzenシリーズの第5世代CPUである事が分かります。AMDの場合もIntelと同様に世代が重要です。世代が新しいものが基本的には処理性能が高いです。

最終的にどのCPUを選ぶべきなのか

Intelであろうとも、AMDであろうとも気にするようなことではありません。厳密にいえばちゃんと明確に差がありますが、一般的に使われているソフトウェアのうち99%で、差を感じることなく扱えるレベルになっています。

ただしどちらを選んだとしても処理性能は重要です。可能な限り新しい世代のCPUを買うことをおすすめします。

ストレージ

悩むことが少ない項目ですが、変に選ぶと後悔する可能性が高い項目の1つです。正直、ストレージなんて無くても困らない程度には世の中のテクノロジーは進化しており、その進化の恩恵を、誰もが受けられるような便利な世の中になっています。

一例として、オンラインストレージを挙げましょう。有名なものとしてはGoogle Drive、One Drive、Dropbox、iCloudなどがあります。これらサービスはいずれもユーザー登録をするだけで、無料で誰でもファイルが保存できるようになります。大学生の場合、大学の契約によってGoogle DriveやOne Driveに、ほぼ無制限にファイルを保存できるかもしれません。

こうなってくると、インターネット接続環境さえ整っていれば、ストレージはほぼ必要ないがないと考えられます。では、搭載ストレージが64GBや126GBのパソコンでも問題ないのでしょうか。恐らく、問題があります。考えられる問題点を挙げていきます。

1.インターネット接続環境が必ずあるとは考えにくい。

この世の中インターネット接続環境は沢山あります。しかし、遠方へ行った時に、常にすぐにつなげるインターネット接続環境があるとは言えません。あったとしても、速度が不十分であることも考えられます。となると、ローカルストレージの需要というのは、一定見出すことができます。

2.OSや追加ソフトウェアのためにローカルストレージが必要。

OSや追加ソフトウェアは、基本的にローカル上に存在している必要があります。近年ではクラウドで扱えるものも増えてきましたが、金銭的なコストや実用性の面から、あまり普及していません。そのためやはり、ローカルストレージの需要は一定存在しています。

3.OSのアップデートができない。

これは主にWindowsが搭載されたパソコンで見られる現象です。過去にWindows 7からWindows 10へアップグレードする際、ユーザーは20GBものストレージ容量の確保が必要とされました。もしもパソコンのストレージ容量が32GBだった場合、半分以上です。64GBであっても3分の1程度となります。様々なソフトウェアやファイルがダウンロードされている状況を考えると、20GBも確保するのは難しいかもしれません。そのため予めある程度、大きな容量を確保しておくことが望ましいです。

しかし、ストレージ容量が小さい時に問題点がある一方で、そこまで大きな容量が必要かと問われると、別に必要でもないという答えになってしまいます。オンラインストレージの他にUSBメモリや外付けHDDのような、後付で容量を増やす手段自体は存在しています。

大容量である必要はありませんが、小さいと困ることがあるので、少なくとも216GB、ある程度の余裕を持てるのであれば512GBのストレージを確保することをおすすめします。

Office搭載パソコンは必要か

パソコンを購入するにあたって、確認するべき項目は一通り理解しているかと思います。しかし、その項目の中には大学生活において必要不可欠なソフトウェアであるオフィスソフトに関する言及がされていません。そこでレポートを書いたり、発表を行う場面で大活躍するオフィスソフトとオフィスソフト搭載パソコンについて考えてみます。

あまり知られていませんが、オフィスソフトには様々な種類があります。最も有名なオフィスソフトは、Microsoft Officeです。これはマイクロソフト社が開発・販売するオフィスソフトです。他のオフィスソフトとしては、WPS OfficeやLibre Office、Apache Open Officeなどが挙げられます。一般的に販売されるパソコンにオフィス搭載と書いてあれば、8割の確率でMicrosoft Office、2割の確率でWPS Officeが搭載されています。偏見にあふれていますが、個人的肌感覚としてこのぐらいの確率です。

オフィスソフトについて簡単に知った所で、本題であるオフィスソフト搭載パソコンの必要性について考えてみます。オフィスソフトには様々な種類が存在している事について触れましたが、それぞれのオフィスソフトウェアの価格を比べてみます。

Microsoft Officeは買い切りとサブスクリプションサービスの大きく2つの料金形態が存在しています。買い切りのHome & Business 2021の場合は約4万円であり、サブスクリプションサービスのMicrosoft 365の場合は年間約1万3000円です。大学によっては契約によってMicrosoft Officeが学生に対して無償になっていることが多いです。というよりも、無償になっていない日本の大学機関は見たことがありません。

WPS Officeは買い切りのみです。買い切りのWPS Office 2 for Windows Standard Editionの場合は約6000円です。

Libre Office、Apache Open Officeは、オープンソースで開発が進められており、無償で利用できます。

平時より無料で使えるオフィスソフトが存在しており、最も有名なMicrosoft Officeに至っては、学生である間は無償で利用可能です。学生生活の間だけ使うことをとりあえず考えるのであれば、わざわざオフィスソフト分の価格が上乗せされたオフィスソフト搭載パソコンを購入する必要はありません。

適したパソコンを探す

これまでの過程で、具体的なスペックやどの項目に目を向けて選ぶのが良いのかをある程度理解しているかと思います。そしたら、次に実際のメーカーパソコンなどから自分に適したパソコンを探し出します。

全員にとって最も適したパソコン探しの方法を提示することは非常に難しいです。なので、あなたにとって最善だと思う手段で探すことをおすすめします。

ここではあくまで一例として、インターネットのウェブサイト「価格.com」でパソコンを探す方法を提示します。価格.comは、株式会社カカクコムが運営する様々な商品の価格比較ができるウェブサイトです。

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今回はノートパソコンを探してみます。このページより、ノートパソコンについて詳細な条件を設定しながら検索することが可能です。

ノートパソコン スペック検索

これまで想像してきた生活に必要不可欠なオプションのみ入力して検索をしてみてください。そうすると、条件に一致するノートパソコンが一覧で表示されます。

どこで購入するべきなのか

ここまでの過程でどのような大学生活を送るのか、そしてそれに適した具体的なパソコンスペックが何であるかも理解しているかと思います。その上でどこで購入するべきなのでしょうか。

答えは非常に単純で、「好きに買えばいい」です。オンラインで買うでも、実店舗で買うでも、どちらでもそれぞれ利点があります。一番の問題とするべきなのは、目当てのパソコンを購入し、手に入れることとができるのかであって、その手段は対して重要ではありません。

個人的には長期間使うパソコンなので、実際に店舗へ足を運び触れて見ることをおすすめします。元も子もないですが、結局の所、気に入って長く使えるパソコンを買うべきです。それを見極めるには、実際に見て触れてみるのが一番効果的です。

新大学生に適したパソコン

正直書いているうちに話しの方向性が分からなくなりました。しかし、ここに書いてあるパソコンの選び方は、数ある正しいパソコンの選び方の中の1つであると思います。

この投稿からあなたにとって最高に適したパソコンを購入できることを願っていますが、最初に述べたように、この投稿はあなたにとっての1つの判断材料に過ぎず、これだけを信じることは新たな間違いへ近づく一歩になる点に注意してください。

最後に信じるべきは自身の判断であり、自身の判断を信じられるものへと昇華させるのは自分自身です。それによって導き出された最高の答えが、あなたにとっての最高のパソコンとなります。